L'épanouissement personnel
Thoughts and notes of a researcher in plant genetics and nutritional epidemiology in Japan and the U.S. with a wide range of interests - choral activities, photography, nature, travel, and drawing. L'épanouissement personnel means personal development and fulfillment. Still in the middle of it, enjoying the process. 農学部、酒類企業研究員を経て、米国ミシガン州立大学で博士過程を卒業後、植物遺伝学と食物疫学の研究に片足ずつつっこんでいます。趣味の合唱、自然観察、旅行、写真、絵描き、国際交流など、いろんな記録です。L'épanouissement personnelは自己研鑽、実現というような意味です。生涯に渡って一緒に旅する人生のテーマ。
7.26.2026
7.25.2026
琵琶湖ワーケーション3日目
朝は10時チェックアウトだったので、朝に駆け足で散歩行って、琵琶湖を最後にもう一回楽しんで、良い空気を吸って、それからシャトルバスで駅まで送ってもらいました。
やっぱり、湖の見える部屋って最高…! 陽の光に当たってきらきらと光る水面の、えも言われぬ美しさよ。最高でした。
大混雑の京都駅に無事降り立ち、京都の盆地の暑さを改めて感じた。やばいなー でもやっと汗腺が開いてきた気がする。早いとこ暑熱順化して夏を楽しむ…ぞ…!
帰ってきたらやはり家が一番、て感じでホッとするまでが旅ですね。電車で1時間のバカンス in 琵琶湖って最高じゃない?! 京都に引っ越すまではあまりその利点を意識してなかったけど、淡水リゾートが琵琶湖が近くにあるってありがたい。もっと開拓したいな。
7.24.2026
琵琶湖(の近くの山)からの朝日
湖の朝日を見ようと二日連続で早起きした! 1日目は曇っててだめでしたが、2日目で奇跡が✨
4:53
7.23.2026
琵琶湖ワーケーション2日目
琵琶湖ワーケーション2日目は晴れてくれた! 朝日が素晴らしく、4時半に起きた甲斐があった。
やっぱり琵琶湖が見える部屋は最高。仕事が忙しくても、窓に目が覚めると画面いっぱいの湖。素敵✨
淡水だから足がベタベタにならないのもいい。湖に足つけて、釣り人たちから無言の圧を受け(た気がする)、上がって散歩してる間に足は乾いて元通り!












