L'épanouissement personnel
Thoughts and notes of a researcher in plant genetics and nutritional epidemiology in Japan and the U.S. with a wide range of interests - choral activities, photography, nature, travel, and drawing. L'épanouissement personnel means personal development and fulfillment. Still in the middle of it, enjoying the process. 農学部、酒類企業研究員を経て、米国ミシガン州立大学で博士過程を卒業後、植物遺伝学と食物疫学の研究に片足ずつつっこんでいます。趣味の合唱、自然観察、旅行、写真、絵描き、国際交流など、いろんな記録です。L'épanouissement personnelは自己研鑽、実現というような意味です。生涯に渡って一緒に旅する人生のテーマ。
11.05.2026
広隆寺で半跏思惟像を見てきた…
11.04.2026
橋本関雪記念館 庭も建物も、ギャラリーも美しい!
橋本関雪記念館にいってきた!銀閣寺の近くなのに、銀閣寺とは打って変わってめちゃくちゃ静かで空いてる。穴場。画家・橋本関雪が設計した、自分のアトリエ兼自宅兼風景画モデル。この池と木々を毎日見れて、絵に描けたら素敵だろうなと思った。
ギャラリーもお庭も綺麗だった。ギャラリーはこじんまりでサクッと見れる。
祇園の舞妓さんの油絵展がちょうど初日で、生花の花飾りがたくさんあり。色も香りも素晴らしい!でこれが一番うれしかった(笑)。ギャラリーの窓からは大文字も見えて素晴らしい眺め。
11.03.2026
11.02.2026
京都の路地歩き、提灯持って鴨川を歩く会、タコパ、陶器市などなど
10.22.2026
『結婚不要社会』を書いた山田昌弘先生の社会学学部生へのおすすめ本
『結婚不要社会』(朝日新書)/山田昌弘
中欧大学山田昌弘先生のサイトhttps://sociology.r.chuo-u.ac.jp/member/detail/79
から:
学部1~2年次で読んでほしい本をあげてください。
アンソニー・ギデンズ『暴走する世界』
見田宗介『社会学入門』
橋爪大三郎(編)『社会学講義』
学部3~4年次で読んでほしい本をあげてください。
ウルリッヒ・ベック『危険社会』
ジグムント・バウマン『リキッド・モダニティ』
大澤真幸『不可能性の時代』
10.14.2026
お気に入りのルーズリーフ的なものを探して。
お気に入りのルーズリーフ的なものを探しているがなかなか見つからない…。
書くときに手にリングが当たらない、
必要なページだけ別に保存したり、アーカイブせず取っておく
保管して読み返しやすい
(冊数が多いと全部見返すのが面倒)
でも薄い方が持ち運びやすい(そうなると冊数が増える)
普通の綴じるノートだと
書くときにリングが当たらないのはよい
必要なページだけ別に残すには破り取ってノリ貼りしないといけない(見た目が悪い)
薄い方が持ち運びには良いがアーカイブがしにくい
ってのが一番ネック。となるとルーズリーフタイプがいい。
ページ管理が自由自在。
ルーズリーフで、手に当たらないものが一番。




























