L'épanouissement personnel
Thoughts and notes of a researcher in plant genetics and nutritional epidemiology in Japan and the U.S. with a wide range of interests - choral activities, photography, nature, travel, and drawing. L'épanouissement personnel means personal development and fulfillment. Still in the middle of it, enjoying the process. 農学部、酒類企業研究員を経て、米国ミシガン州立大学で博士過程を卒業後、植物遺伝学と食物疫学の研究に片足ずつつっこんでいます。趣味の合唱、自然観察、旅行、写真、絵描き、国際交流など、いろんな記録です。L'épanouissement personnelは自己研鑽、実現というような意味です。生涯に渡って一緒に旅する人生のテーマ。
3.12.2026
草場一壽展 陶彩画
イタリアンで語った!
fagioli bianchi. いんげん豆の副菜。シンプルにローズマリーとオリーブ油で煮ているのだけどこれが濃厚でパンと合って美味ーー ハーブミックスを使って似たものは作ってみたけど、新鮮なローズマリーを使うとまた全然違うだろうな。
3.11.2026
3.09.2026
仕事のやり方。即時性か精確性か。
全く違う業界を渡り歩いているとその業界によっての仕事の仕方が本当にいろいろで、客観的に見れば、興味深い(その渦中にいるとてんやわんやだけれど)。
データを自ら複雑にして解析困難にしていく⇒レポート、論文に出せない、のも問題だけど、
とりあえずどんどんやっていく⇒後からいい材料が出て来てそのたびに加筆修正して手間がかかる。のも効率いいとは言えない…。
いいデータが揃って、修正が必要ない状態で始めればいいのになー。でもチェックしてもらわないといけないのでその分は早く取り掛かってもいいけど。
仕事の進め方の違い。
業種の違い=「即時性」が大事か「正確性」が大事か。そして、書き換えができるか否か。
などを体感している。












