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12.06.2020

劇で弾き振り依頼

久しぶりに小説みたいな夢を見た。

劇の第6幕目で、指揮をしながらピアノを弾いてかつ合唱するというむちゃくちゃな役割を依頼された。合唱メンバーは6人くらいで、歌っていないともろにわかる…

本番2日前くらいで依頼されて、すごく一生懸命練習したけど曲も頭に入ってこないしこれは無理じゃない??と思った。

そして本番、劇が1幕、2幕と進む中、6幕の曲を思い出して脳内リハしようとするけど全然だめ。これはヤバい!!と思って会場を抜けて小さな家?空間?の階段で一人リハする。時計がなかったのでどれくらい時間が経っているのか全然わからなくて、でも、時計を確認しようともしない自分もいる。

そろそろ戻ろうか・・・と思って戻るともはや劇は終わっていて、6幕はどうなったのか、だれか代わりに指揮してくれたのか、分からぬまま、(ここらへんで夢と気づいた)、予想できたことながら、申し訳ございません……と謝るしかない。

無理なことは相談しよう? 自分一人で悩んで悩んで追い詰められてすっぽかすことになるとよくないよね… 手ごわいのは、相談するまでもない、と初めは思っていてやっていくと、徐々に、これは無理じゃね?でも今更どうする??みたいになってじわじわと追い詰められていく場合。最初のoptimism が尾を引いて、まだ大丈夫…?みたいな感覚が抜けないので。 

何か実生活に間接的に結び付きそうな夢だった。

6.18.2020

すごく鮮明に覚えている夢

知らないマンションのエレベーター。妹がいたので妹の家かもしれない(新居にまだ行ったことがないので)。6階建てくらいなのに、10階をとおりこして、どこにも止まらないので驚く。身障者用のボタンを押して、どこかの階につく。下りたところはマンションぽいところではなかった。

再びエレベーターにのる。今度はなぜか横移動して、床が透明なガラスで、足元の景色が見える。宙を移動するエレベーターらしい。そこから、日光江戸村的なところが見える。着物を着てる人がいたり、浮世絵に出てくるような松が生えてたり。なんじゃこりゃ?エレベーターの係員さんに聞くと、ここは両国ですよー、つながっているんです。とのこと。そ、そうなの???

ショッピングモールの出口付近のような場所に到着。トイレがあったり、ちょっとした待機スペースも。

でもそこから中にはいるとなぜかまた外で、屋台、出店風。お祭りみたい。
動物もたくさんいた。フラミンゴが遠目に。あひる(でかい、エミューサイズ)が、追いかけてくる!食べ物何も持ってないのに鞄に顔をつっこまれ、噛まれる。痛くなかったしなんかじゃれあってるみたいで楽しかったけど。

屋台で一口野菜のパックづめを見かけて買おうとする。160円ですって。安い。。 財布を出して小銭を数えていたら、となりにいた中学生くらいの男子グループが、なんかいろいろ言ってて40円くれた。紳士!優しい!ありがとう!!と今後の彼らの成長のために精一杯褒めた。

出口の場所に戻ったら、なぜか私は血球のウエスタンブロットをはじめる。赤血球がリアルに見えて、ゲルの中に流し込んでいた(ほんとのウエスタンブロットはそういう手順ではない)。心臓血管系の勉強を詰め込んでやっているからだろう。人がどよどよと出てきて、ウエスタンに夢中の私のトレンチコートの裾を指でさらさらとさわっている人がいるのには気づいていた。 後で見たら、なんと油性マジックで、「濃」という字と、四角形の図形で中が黒から白へカケアミでグラデになっているものが描かれていた。またもや、なんじゃこりゃ。指で何かをなぞっているだけかと思ったら、書いてたとは。しかもベージュのトレンチだったよ。濃くないよ。夜10時だったのでさすがにもう終わらないと思い、切り上げる。

帰ろうとして厚手のコートを中に忘れたことに気づいたが、ショッピングモールの中はもうしまっている。外は寒いのに! すると、違う団体があらわれて、忘れ物らしき分厚いコート(私のではない)を持っていた。明日返しに来るから私に貸して、と言って、貸してもらった。またエレベーターに乗るのも怖いので、秋葉原駅まで歩いてそこから電車で帰ろうと思った。秋葉原駅周辺は眠らない街で、びかびかにネオンがついた建物がたくさんあって、アイドルが踊っていて、きらびやかだなーーと横目に見ながら駅へ向かっていた・・・ 

トレンチコートのあたりから、これは夢だな、とわかったパターンだった。だからといって自由に動けるわけではなかったんだけど。この頃のいろいろを脳が整理したかったんだろう。両国から秋葉原の地理なんて全く知らないのに、今地図で確認したらけっこう近かったという驚き。妙だったけど、おもしろかった・・・。


10.23.2017

Didactic dream

Go to space for sampling something.. My classmates were all in. "You'll be upside down for an hour, basically," said the Captain. We were driving to go to the space shuttle launch site. "No.." I was realising how unsafe and uncomfortable the journey would be. I wanted to tell them that I was out, but I couldn't, for some reason.

"Is everyone ok? You can drop off if you don't want to participate," said Captain. "Yeah I actually don't like that," so I wanted to say, but I couldn't. A few others said they didn't want to. Then everyone else was willing to take part. I wasn't, but I couldn't say that! Then our car started again, the launch site was just nearby. 

I was devastated, trying to calm down by thinking that it would be only an hour. But why would I force myself to do this? Couldn't answer that question. 

Then I work up to find it was a dream. Still in hypnagogia

3.27.2017

カイシャ

会社関係のネット記事を読んで寝たら、こんな夢が!

元上司に資料作成を頼まれ、作ることに。
いろいろと調べ物をしていたら3-4日経ってしまい、
ちなみに発表はいつですか…?と聞くと、明日だよと言われ焦る。
そして発表時間はたったの2分ということが判明!
そんなにつっこんで調べなくてもよかったんだ!
ちゃんと期日と内容は確認しましょうというオチ。

そして、連絡を取ろうと元上司の携帯に電話した。
で、別の発表資料「如何に会社でも個人携帯が役に立つか」という
のもあって、ここ2日で仕事関係の電話が携帯に
何回入っていたかが載せられていた。そこに、私が夜の11時に残した
留守電メッセージの履歴も!(メッセージの内容はなく、ただ件数として
カウントされていただけ)

さすが、実際のデータを示していて、説得力のある資料だなあと
思いました…。

久しぶりに会社生活を思い出した~~(@_@)

6.07.2015

懲りずに夢の話。

以下、小説の一シーンのような。

 優しくてまじめで几帳面な人が、何とドラッグをやっていることが判明。
 歯が欠けているのは、そのためだったのか…!
「普段話さないからわからないよね。案外バレないもんだよ」とにやり。
 私たちはなぜか長距離バスに乗っていて、後ろの方に座っていたので、私はぞっとしてその人とは離れて前の方に移動した。関わりたくない…。
 前の方には、女性がたくさん乗っていた。そのうちの一人は、東南アジア系の彫りが深くて美人な子。でも、その人に向かって「なぜ話せないかって、それは日本で輸入が禁止されているAAP(?)だからよ。分からないとでも思ってるの?」と高笑い。
 彼は涼しい顔で答えないが、皆は笑っている。輸入禁止は当たり前だけど。。
女性たちの一人は小柄でかわいい高校生くらいの子。なぜか私を気に入ってくれて、バスが着いた後、勤務先のうどん屋に連れていってくれた。屋台っぽいところなのに、服の試着ができるところがあって、彼女もかわいいドレスに着替えていた。
 話はドラッグに戻り、もう一人違う知り合いもドラッグをやっているとわかり、何て蔓延しているんだ!と衝撃。見た目立派で落ち着いた人なのに、見た目では分からない。一回やってしまったら止められない…。そんな人が周りに二人もいるなんて、と怖かった。「ダメ、ゼッタイ。」(政府の広告CM風に)

この夢は、インドネシアのドラッグ密輸入事件の関係かも…?

4.16.2015

この間もまた夢を見た...

1. ピアノの先生がコンサートに出ていた。バイオリンとピアノの一人二役で素晴らしい演奏なのだが、途中でひそひそと係りの人と話し始めた。オーケストラ演奏はその間も進行中。なぜか私はそれが、ピアノの調律が不完全なためと知っていた。
(多分これは、前日に観まくったオーケストラ+合唱団の動画の影響…。特にお気に入りは、パリの合唱団なのだが、指揮者がロシアのプーチンに激似で、一旦気づいてしまうともうプーチンにしか見えなくなってしまったというエピソードも。戦争なんかせずに、他国と芸術で勝負すればいいのにね、平和的に。ロシアはバレエやサーカスなど強いから、いい勝負できるだろうに...)

2. 坂道を歩いていたら、動物園から逃げ出したらしいキリンと雌ライオンがトコトコと歩いてきた!! キリンは優雅にしなやかに歩いていたので、すれ違いざまに写真を撮ったけど、ライオンは…襲いかかってきませんようにと祈るしかなく、目を合わせないようにじっとしてやり過ごそうとした。その後場面が変わり、やり過ごせたかどうかは不明... (普通に考えたら無理よね)

3. そして家族でログハウスに泊まっていて、妹が焼きそばと味噌汁を作ってくれたという夢。材料は全く同じ(笑)。玉ねぎともやしと豚肉の味噌汁(いわゆる豚汁ですね)と、玉ねぎともやしと豚肉の焼きそばみたいな。節約家だ...!! 素晴らしい!と絶賛した。これは多分、最近妹が仕事関連のセミナーに自主的に参加していることを聞いたためと思われる。参加費1万円から2万円だけど、自費で参加しているらしい! 偉すぎる(T_T) だから金欠で、節約できるところはしているらしい。参加費1人7万円なんてセミナーもあるらしい! ぼったくってない?! さすがに行かない、とのことだったが。。会社にお金出してもらってセミナー行くのが当たり前と思ってた自分を反省した次第でした...。

このところ現実世界で変わった出来事が多いからだろうか.. ランダムな夢を頻繁に見る。面白い...

4.11.2015

鍵は紫色のテープ?



最近見た夢。

自分は登場人物の一人として行動しているときもあれば、遠くから俯瞰していることもあり、俳優兼監督みたいな感じ(?)だった。当然ながら、とりとめはない…。


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急斜面の景色の良いところ。岡崎れいさんのスマホのカードなど抜き取られる 何故かアプリは差込式 岡崎さんは気づいたが誰がやったかわからない。しばらくすると再度電話から何かを取り出している男がいる。声をかけたら逃げたため、大声を出して助けを求めた。

場面は電気店に移る

4階建てくらいの電器店 背の高い暗い服を着た男捕まえて!といった。電機店店員は緊張感がなく店に被害がなかったのでいいといった態度だった。数人は協力してくれた 顔がうろ覚えだったので、店員のふりをされてもわからなかった。1人をドロップにつないだがそのまま逃げられてしまった 最上階は屋上になっておりそこまで追い詰めたが、全員の休憩時間でみんなぞろぞろと屋上にやってきた みんな捕物劇のことを知らず背伸びをしている 人が多くなり呼びにくくなりまた誰が誰かわからなくなる 全員に協力を求めるが協力するのは半数程度

犯人を見失ってしまったが階段の踊り場に紫色のテープが見つかる 何の目印か 上を見上げるとそれを目印に飛び降りようとしている犯人の姿。捕まえてと大声で叫ぶ。飛び降りてきたのでその場で拘束した。 うでを関節とは逆の方向に曲げた

主犯の男2人、 女1人を逮捕した。女はその電器店の店員だった そのため他の店員は悲しんでいた 店員は犯人の逮捕に積極的ではなかった いちにち何事もなく終わっていけばそれでいいという考えなのではないかと思った

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目覚めたときには、走り回り、叫びまくった後というような感じで、どっと疲れていた…。疲れをとるはずの睡眠でこんな劇場型体験をするとは。思わず詳細に書き留めてしまった。目覚めた直後でないと、すぐ消えてしまうから。登場人物名は架空です。本当にそう夢に出てきたのだけど、知らない人。

この夢が何を意味するのか、何も意味しないのか、分からないけれど。

久しぶりに小説を書いてみたくなった。

5.31.2014

The pressure of "It's up to you."

A quick note of today's dream. My elementary school friend whom I haven't met for years contacted me saying that she had a serious illness that can only be treated by organ transplant. She asked me to take a test to check whether my organ type matches with hers. She did not say what she wants me to do if my type was the same as hers, but it was clear that she wanted to have an organ transplant.

Everything was so sudden and so bizarre. Why is she talking to me all of a sudden after years of silence? What kind of disease is she suffering.. and why did she come to me? I was sure that I was not in her list of close friends who she will go to.

It was a foggy day.
With a sense of guilt, I drove to the hospital that she asked me to go to. And I clearly remember taking parking ticket, going through the old, clumsy gate and parking at the grayish car park. I met her there again. I don't know what we talked, but I was just worrying if the surgery would be painful and be risky. This question made me look self-centred, for which I had a bad feeling.  Why am I doing this all of a sudden?
It was a strange, yet realistic, chilling dream. I wasn't, and am still not, ready for this situation whether I can agree to participate in an organ transplant.

Medicine is progressing a lot in the modern times, but are we ready to be a part of it? An array of choices may mean a lot more worries and obligations and considerations will be required.        

7.06.2013

八面山2

山、田、畑の原風景です。
それぞれの暮らしがあるんだねー
また夏が来た。これで四度目とは。

余談ですが、本日の夢。私が駐車する時に失敗してほんの少しこすってしまい、車から出てきたお兄さん。傷ついてないしいいですよと言ってくれた。「(小さな事故でも)保険会社と警察に言って...なんていうのは、東日本の人間の考え方だから」と。そんなことにも西と東があるのですね? のわりに標準語だった...けど... 。でも、だからこそ中立的で説得力があった! 九州弁でそんなこといっても、ああこの人は自分の生まれ育った場所の常識がすべてなんだなと思われるだけだから。
何を暗示するのか分からないけど、事故は怖いね。気をつけよう..